私おばちゃん化?
今日は親戚の叔母ちゃん(祖父母の娘)が祖父のお見舞いでうちに来た。
何かの話をしてる時にいきなり
「ガリレオが〜・・・」
って話を振られて、
地動説唱えてた人?
って言ったら笑われたw

叔母 「やだ〜めぐったら!福山雅治と柴咲コウのドラマの話よー!」
私 「へぇw」
叔母 「知らないの?」
私 「ドラマ見ないから知らないww」
叔母 「それで友達とかの話について行けるの?w」
私 「ドラマやお笑いの話は全然ついていけないよ、最近ニュースしか見てないし」
叔母 「なにそれw 若い子じゃないみたいww」

って言われた(-ω-、)クスン
分厚いケータイを使ってた時も「若い子が使うケータイじゃないよw」って言われたなー。
もうオバチャン化してるのかなー、気づかないうちに



あとこの前、友達と話をしてた時に久々の聞き間違いが発生。
友 「めぐも私もアルバイト時代は仕事できるタイプだったのに就職してから鬱だよねw」
私 「そうだねぇ・・・まぁ私はバイト時代もそこまで仕事できるタイプじゃなかったけどw」
友 「えー!でもビックマックしてたじゃん」
私 「え?ビックマック?」
友 「時給アップww ビックマックなんて言ってねーよw」

って友達に笑われた(^_^;)
ちなみにマクドナルドでバイトしてた事あります。(だから何)
・・・あとこの前、会社で変な聞き間違いをしてしまった。

上司 「めぐさん、ちょっと肩かして」
私 「肩ですか?」
肩車でもするのかと肩をひょいと差し出したら
上司 「カッターだよw 肩なんて借りて何するのww」
って言われた。
ちなみにその上司、身長190センチ近くあってどう考えても肩を貸す必要がない

バカだなぁ私、ほんとにバカだなー
めぐ
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昨日の事故の前後の話
今日になって、昨日の出来事が嘘みたいに感じるw
昨日は意外とヘラヘラ笑ってたけど、今思い出してみるとガクブル・・・
時間が経つにつれて考えれば考えるほど怖い。

【事故前の父子の会話】
橋をのぼる直前の交差点でブレーキをかけようと思ったら
ブレーキの遊びの部分がとても多くてヒヤッとした。

私 「なんか今ブレーキが効きにくかったよ?さっきよりブレーキの遊びが大きくなった感じ」
父 「ふーん」

私も父もそんなこと深く気にしなかった。
そして例の橋に差し掛かる・・・

私 「この橋、大きいのに道は超ぉ狭いねw 通り過ぎてく対向車が近くて怖いんだけどww」
父 「うん、めちゃめちゃ道幅狭いから隣と並んで走らないほうが良いぞ」
私 「・・・と言われても、隣の車が横付けしてくるんだけど・・・」
父 「じゃあもっと加速して抜かせば?」

こんな流れで、隣の車を抜かす為に結構スピードを出していた。
それで橋の下り坂に差し掛かって、昨日の事故になったわけ。


【事故後の父子の会話】
私 「ブレーキ効かない!って叫んでるのになんであんなに余裕な態度だったの?w」
父 「余裕じゃねーよ、十分焦ったよww」
私 「だって本読みながらタバコふかしてたじゃん!」
父 「いや、最初、冗談で言ってると思ってたから・・・」
私 「えw」
父 「えらいスピードで走ってんなwと思って顔あげたら前と車間距離2Mくらいでビビッたw」
私 「だって減速したいのにブレーキ効かないし、坂道で余計に加速しちゃったんだもんww」
父 「お前があのスピードで前に止まってる車をよけた瞬間もっとびっくりしたけどなw」

とりあえず、父も今まで生きてきてブレーキが効かないなんて出来事は初めてだったらしい。
落ち着いているように見えて実は相当パニくってた。

私 「てか、さっきの出来事にびびりすぎてトイレ行きたくなっちゃったよ・・・
父 「俺も膀胱パンパンなんだが・・・w」

メーカーの支店に着いて事故の状況を説明しつつも、
そっこうトイレへ向かった馬鹿親子でした。

ちなみにレッカー来てくれなかった、クスン
めぐ
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死ぬかと思った
今日は祖母を病院まで送ったあと、父と一緒に母のお墓参りへ向かった。
・・・が、まさか九死に一生を得る体験が待っていようとはww

※言葉では説明しづらいので下手なりに絵を描いてみました。

死ぬかと思った

絵の中の青い車が私の車だとする。
助手席に父が座って、私が運転していた。
とある大きな橋に差し掛かり、橋の上で50〜60キロで走行。

死ぬかと思った

橋の下り坂に入り、前方には信号待ちの車両が止まっていた。
減速しようと思ったそのとき・・・

ブレーキが効かない・・・

おもっくそ踏んでも何も起こらないし、踏んだペダルがこっちに戻ってこないww
踏んだら踏んだままのペダル・・・
今思い出しただけでも恐ろしいw

「ちょw ブレーキ効かないんだけどぉぉぉ」
最初、うちのおっさんは私が冗談で叫んでると思ったらしい。

死ぬかと思った

冗談じゃないよww
下り坂で余計に加速して60〜70キロのまま前方車両に突っ込みそうになった
ぶつかる!!と思った瞬間にハンドルを切っていた私。
対向車線に飛び込んだ

死ぬかと思った

すごいスピードが出ていたので、このまま橋をくだって交差点に突っ込んじゃう!!
と思ったその時、
父が助手席からサイドブレーキを思いっきり引いてくれて交差点ギリギリ手前で止まった・・・

あー、死ぬかと思った。。。

何かが焼ける焦げくさい匂いがあたりに充満して、
信号機の色が変わっても、しばらく皆動こうとしてなかった
私たちは夢中だったので気づかなかったけど、
たぶんすごいブレーキ音が響き渡っていたのだと思う・・・キキーーーって。

これ、対向車が居たら確実にアウトだったね
今日は母の命日なのに危うく父と私も・・・なーんて。
「きっとお母さんが守ってくれたんだね」と父が言ってた。

いや〜、こんな大惨事にも関わらず、車も私たちも無傷ww
奇跡としか言いようがない。
「お前、あの状況下でよく前の車よけられたな〜」
と、父にはハンドルさばきが神業だったと褒められた。
「普通ならあのまま前の車カマ掘ってるぞ・・・」

とりあえず、車が故障して100%悪い状況だったのでメーカーが無料で修理してくれた。
ふぅ・・・
もう、あの、ブレーキが効かない!!って瞬間、二度と味わいたくないねw
超ぉぉぉ怖かった!!
めぐ
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【動画】悪魔の顔を持つ赤ちゃん


これはウケるww
赤ちゃんってやっぱり可愛いな〜

てか周囲の声も面白いねw
空耳に聞こえる。
だけどおめぇらてめぇww
って何w
ほんとはなんて言ってるのか気になるなww
誰か英語得意な人よろ。
そもそも英語か?
めぐ
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馬鹿親子
おととい、姉夫婦に二子玉や川崎に連れて行ってもらっていたら、
帰り道がけっこう渋滞して、祖父の病院に行くのが遅れた。
面会時間は8時までなのに病院に着いたのが7時50分!
たった10分くらいしか会えなかったけど、走って汗だくな私を見て、
祖父が笑ってくれた

「やっぱりジジはメグが来ると嬉しいのね〜
って祖母が言っていて、それを聞いた私もなんか嬉しくなった。
今は会いに行くくらいしか出来ないから・・・



で、日曜は何も予定を入れないで、ゆっくり病院へ。
祖父は鼻血が出てしまったらしく、鼻に詰め物をしていた。

祖父 「これが痛いんだよw 奥まで綿入れられて
父 「確かに、あれは痛いぞ」
私 「そうだよね、お父さん、昔節分の豆を鼻に入れて取れなくなったことあったもんね・・・」
父 「ああ」

「・・・・・」

父 「・・・ばかやろw 今そんな昔話もちださなくても良いだろww」

と、父の変な間がウケた。
とりあえず今はどうやって祖父を笑わせようかと常に考えてる。
祖父の笑顔が見たいから。

(仕事関連の話をしていたとき)
私 「官僚が退職したあとに民間企業に行くことをなんて言うんだっけ?」
父 「あ?」
私 「ほら、あれよあれ、あま・・・あま・・・食い倒れじゃなくて・・・」
(なぜか私の脳内には「あま」と「くいだおれ」という言葉しか浮かばなかった)
私 「あまだおれだっけ?」
父 「おまww 大学まで出て馬鹿じゃねーのww 天下りだろ」

「あまだおれって何だよww」って父に突っ込まれて、
自分で言ったのにだんだんおかしくなって笑ってしまた。
なんだかこーゆー日常でもすごい幸せ。
あとは祖父さえ元気になって家に戻ってきてくれれば。
めぐ
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